エスペラントを楽しむ若者の全国会、日本青年エスペラント連絡会 Japana Esperanto-Junularo

団体概要

団体概要

日本青年エスペラント連絡会(JEJ)は、エスペラント語に興味を持つ青年の全国団体です。

規約日本語訳 / 代用表記版

役員(任期: 2017年3月末日まで)

共同代表:瀬下政也
共同代表:奥貫賢太郎
書記:奥貫賢太郎
会計:橋本今日子
編集:鈴木風人

連絡先

郵便物あて先:〒162-0042 東京都新宿区早稲田町12-3 日本エスペラント会館気付 日本青年エスペラント連絡会
メール:

会費振込

ゆうちょ銀行振替口座:00140-8-755070
加入者名:JEJ
年会費:
正会員(35歳未満)
1500円
高校生まで
400円
新規入会者
750円(初年度のみ)
賛助会員(35歳以上)
2000円

入会方法

必要事項(氏名、生年月日、住所、メールアドレス)を記載の上、入会希望の旨、JEJまでご連絡ください。
その後、所定の会費を振り込めば、入会手続きは完了です。
なお、JEJを知ったきっかけや、現在の学習・活用の状況、JEJに期待することなどもあわせてお伝えいただくと
入会後のやりとりがスムーズになります。SkypeやFacebookのアカウントをお持ちの方はあわせてお知らせください。

活動内容

会誌の発行
会員は電子版の会誌 La Junuloj を受け取ることができます。エスペラント関係の情報の他、会員からの投稿が盛りだくさんです。
合宿の開催
東アジアの青年合宿 Komuna Seminario (KS) や、日本国内の合宿を開催します。
Google グループ “Japana Esperanto-Junularo"
インターネット上でも電子メールで情報交換、質問、おしゃべりなどをやってます。
後輩の育成
JEJでは常時業務を引き継いでくれる役員候補推奨者を募集中です。機関誌La Junulojの編集をやってみたい方、来るKSを取り仕切ってみたい方、あるいはIJKを催してみたい方はぜひご連絡下さい。

沿革

1982年TEJO の提案で第1回 KS が開催される
1991年夏亀岡市にて KS が開催される(KS10)
1992年3月日本青年エスペラント連絡会発足
当初は機関誌の隔月発行を主な活動とする
1993年4月会のエスペラント名を「Japana Esperanto-Junularo (JEJ)」と決定
1995年夏TEJO が JEJ の加盟を承認
1996年8月岡山県玉野市で JEJ として初の KS を開催(KS15)
1999年LJ 5月号のページ数、60 ページに
滋賀県和邇浜で KS を開催(KS18)
2002年8月千葉県沼南町で KS を開催(KS21)
2003年11月LJ のページ数、なんと 80 ページに
2004年5月当月発行予定の号以降,LJ の発行を中止
2005年8月千葉県鴨川市で KS を開催(KS24。帝京平成大学エスペラントクラブ IPEA と共催)
2008年12月神奈川県横浜市で KS を開催(KS27)
2010年5月LJ電子版も公開
2014年4月ヤギェウォ大学エスペラント講座の受講費用助成事業を実施
2014年6月年鑑β版を発行
2014年6月RITE受講支援事業を開始
2014年6月エスペラント学力検定試験受験費用助成制度の募集を開始